国際歯周内科学研究会の会長の生田先生のセミナーへ行ってきました。
仙台では、1年に1回で、毎年秋にやります。
再受講が可能で、毎年1回は東京か仙台で受けており、5~6年になります。
今年は新しく受講したのが10人くらい、再受講が10人くらいでした。
再受講の方々は、どこかの講習会に行くと必ず会う方で、非常に熱心に勉強しています。

毎年毎年進化している学問なので、必ず出るようにしています。
また、レジメが素晴らしくて毎年毎年厚くなっています。
このレジメがほしくて再受講しているくらいです。
歯周病は薬で治る(見せてダメなので残念)

いよいよ、歯周内科も世の中に認められる時期に来ているようで、右記にお見せする本の拡大版が今年の冬に出る予定です。非常に楽しみです。